Kill Bill Vol.2
行って来ました。久々オールデイ結婚式。朝6時半おきで着物に着替え9時過ぎの電車に乗り、10時半にホテルへ到着。式、披露宴(初受付も体験)、3時間待ち後の2次会、その後場所を変えて知り合いのみで3次会へ。ちなみに披露宴の後に着物は脱ぎました。この写真は披露宴の後でかなり足の付け根に座りじわが出来ておりますが、着物はまあまあうまくいったのです、半襟があまり出ていないこと以外は。しかし。。。
この写真でお分かりの通りお太鼓が大きすぎるのと、ま、ま、曲がっている。。。ちょっと左に傾いているお太鼓は一緒にいった友達に「愛嬌だよ、着物を着ない人にはわからないよ。」と言われ、「そうだよね。」とあっさり前向きになりました。タクシーの迎えに間に合わない~と最後帯揚げがぐちゃぐちゃなのも許してください。![]()
すでにここ数日忙しさに負けてスペイン語をサボっております。これを書き終えたら過去問やりまっすっ!!! でもKill Bill Vol.2はやっぱり見てしまいました。
前作の強烈なイメージとは違い、正直ちょっと物足りなかった。
主人公ユマ・サーマンはさすが主役。絶対死なない。生き埋めにされても中国の見た目いんちきくさい拳法の師匠から教わった技で生還!!! この主人公は殺し屋の時は情けのかけらもないとされているけど、妊娠したらそれが一気に深い愛を持った母親になれる、ものなのだろうか?私は妊娠した経験がないし、殺し屋の経験もない。
だから想像のしようもない。 しかもユマ・サーマンが超美人な殺し屋ってことになってるけど、この映画ではそんなに美人に見えないな。。。ちょっと馬っぽいし、アルフィーの高見沢さんに見える。15年後ぐらいにVol.3をタランティーノ監督は作るって言ってるらしいけど、Vol.1で最初に殺されたもと殺し屋仲間の子どもがユマ・サーマンに復讐する、それをユマ・サーマンの子どもが受けて立つ!!!みたいなストーリーかしら
好御期待。
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これは今日の晩御飯。ampmの野菜炒めとおでん、そしてこのお箸は英語の先生がこの前カナダに帰ったときにお土産にくれたお箸。カナダの国旗付きでなかなかナイス
DELEが近づきスペイン語の先生に中級は約200ドルかかったけど払ったと話したら、顔つきが変わってしまい、「今日からはもっともっとちゃんとやらなきゃ!!!あなたが試験に落ちたら責任を感じる。もっと続けたいのに時間が経つのが早いわ」と。一生懸命な先生はありがたいです。というわけで、今日からDELEまで約5週間、字幕なしのスペイン語映画のみを観ることに決定いたしました


チェックの変なスーツを着ても許せるジョニー・デップ。チャーリーとチョコレート工場と見た目のキャラはちょっとかぶる。もう10年以上も前の映画なんだけどね。







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