プロヴァンスの恋
な~んとなくシネフィルイマジカを見ていたらやっていて、結局最後まで観てしまいました。こんなこと滅多にないのですが、感染症関係だったので。ソフィア・ローレンのThe cassandra crossingを思い出した。よくわけのわからない感染症の前では人々はおろおろし自分を守るためにとんでもない行動に出る。
この映画ではコレラでばたばたと人が死んでいく。だけど、主役は一晩中火の前でアルコールを体に擦りつけて、治った。それで治るものなのか?
邦題がプロヴァンスの恋なんていうちょっと安易な感じがいまいちだけど、歴史上の感染症を知ることが出来て、勉強になりました。
CharaのCD買いました。
| honey(初回限定盤)(DVD付) アーティスト:Chara | |
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実は数年前まではCharaさんそんなに好きなアーティストではありませんでした。が、浅野忠信さんの奥さんだと知って、あの浅野さんを射止めた女性というのでとても興味を持ちました。それ以来テレビやCDをチェックするようになり、発言にうんうんとうなずくようにまでなりました。上のお子さんはもう中学生ぐらいだそうで、とても40歳には見えません。このジャケットは実の娘さんらしい。手足が長いところはお父さん似。顔はお母さん似ですね。
ニュース番組のイメージソング「Call me」についてCharaさんがテレビで言っていたのが、「タフな人間が必要」 確かにそうかもしれません。私もタフでありたい。けど、時には一人で踏ん張れない時もある、だから支え、支えられる人がそばに必要なのですね。
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